ロゴスホームがつくる家は「北海道品質」。W断熱と床暖房を標準装備しており、冬の北海道でも快適に過ごせる家づくりが魅力です。「エコシア」シリーズならば、さらにZEH(ゼロエネルギーハウス)にも対応。高性能と省エネを両立した住宅が建てられます。
函館を含む北海道は自然環境が厳しくエネルギー消費量が日本一多いエリア。快適に過ごすための「高性能」と光熱費を抑えるための「省エネ」が住宅選びのカギになります。ロゴスホームなら、省エネ・創エネにより光熱費を抑えつつ快適に過ごせる家づくりが可能です。
ロゴスホームでは、厳しい品質検査をクリアした素材を使用して施工を行なっています。内装仕上げ材はすべて、JIS規格でホルムアルデヒド放散量基準値が低いと定められているFフォースター素材です。
また、一般的なツーバイ工法では38ミリ×89ミリの枠組剤を使うところ、ロゴスホームでは断面積が1.57倍となる38ミリ×140ミリを使用。地震・積雪・強風への耐久度を高めています。
高性能グラスウールで断熱性を確保し、さらに防水シート・防湿シートによって断熱材自体の耐久性を上げているのもポイントです。
誰でも手が届くような価格でなければ意味がないという考えにこだわるロゴスホーム。透明性のある料金システムと徹底的にムダを省いた「適正価格」が魅力で、公式HPの情報によると坪単価53.8万円~程度です(建物本体価格・2021年5月調査時点)※。
ロゴスホームの言う適正価格とは、厳しい気候で過ごすのに必要な設備が標準で備わっていることを意味します。例えば、一般的には追加オプションになる床暖房設備も標準搭載。換気にも北海道函館の気候に合わせたオリジナルのシステムを開発し、標準設備として導入しています。
機能性の高さを考えると納得のコストパフォーマンス、まさに適正価格と言えるでしょう。
※参照元:ロゴスホーム公式(https://www.logoshome.jp/performance/price.html)
ロゴスホームでは、引き渡し後6ヶ月・1年・2年・5年・10年でアフターメンテナンスの担当者が定期訪問しての点検を実施。困りごとなどの相談にも応じてくれます。
また、トラブルの際は、すぐに対応してもらえるのも直接施工の地場企業の強みです。
引渡しから10年目の定期点検時の有償メンテナンス工事を条件に建物躯体の保証期間をさらに10年延長し20年にする制度も有り。函館で長い期間安心して住み続けられるサポート体制が整っています。
ロゴスホームは北海道を中心に住宅を販売するハウスメーカー。北海道で一番寒い町として知られる陸別でも暖かく過ごせる高品質な家づくりが特徴です。
また、「誰もが手の届く価格」を目指している点も見逃せません。 大手ハウスメーカーで家を建てるとなると、本州の比較的住みやすい環境で作られた基準をベースに家を建てることになるケースもあります。しかし、北海道のような寒冷地では本州基準に適った家を建てるだけでは不十分。
北海道の帯広に本社を置くロゴスホームは、創業時から常に十勝地方の厳しい環境を想定した家づくりを続けてきました。 100年以上先も快適に暮せることを目指す「長期優良住宅」にも対応しており、北海道函館市に長く住み続けたい方ならチェックしておきたいハウスメーカーだと言えます。

天窓から光が差し込む空間
ホワイトの色調の壁に、高い位置に据えられた開口部からの光が差し込みます。照明はあたたかみのある色合い。吹き抜けの開放感と「家」らしい居心地の良さを両立させています。

動線が計算されたキッチン
キッチンの床はフローリング。比較的広くスペースが取られており、動線がしっかり計算されているのが見て取れます。家族で一緒に料理を作るのも楽しめる空間づくりです。

白を基調とした爽やかな家
吹き抜けを2階まで設けた天井高約5mものリビングは、太陽の光をたくさん取り込んで明るく開放的な空間を演出。冬や雨のときも元気に過ごせるアイデアで、大きな鏡のある洗面台は、ホテルのような清潔感です。
家づくりの技術が高くても、人間性が合わないとマイホームは任せられません。だから、工務店を選ぶにあたって営業さんの人柄は重視しました。見に行ったモデルハウスで出会ったロゴスホームの営業さんは私たち家族と相性がぴったり!一生に一度の買い物ですから、希望をできる限り叶えてほしくて、細かい注文も出したし、正直わがままなところもあったはずです。それでも担当さんは嫌な顔ひとつせずに対応してくれました。おかげで納得できるマイホームになっています。
参照元HP:ロゴスホーム公式(https://www.logoshome.jp/voice/13.html)
色々な工務店のモデルハウスを見てまわりましたが、いいところは見つからず。そん中でロゴスホームのモデルハウスにいってみたところ、とてもリラックスして話ができました。おかげで、これまでのモヤモヤしていたものが完全消滅! 建ったあとも家族で「いいね」とばかり言っている状態です(笑)。窓の配置や大きさなど、暮らしはじめてからも「細かく気を配ってもらってえていたんだ」と思うポイントがたくさんあります。わたしたちが「とりあえずダメもとで頼んでみよう」と言ったことも、ロゴスホームのプロがちゃんと形にしてくれました。
参照元HP:ロゴスホーム公式(https://www.logoshome.jp/voice/12.html)
高性能な住宅を適正価格で提供するロゴスホーム。 口コミでは住宅品質の高さだけでなく、スタッフの対応の良さも評判です。「わがままなお願いにも対応してくれた」「リラックスして話せた」などの評価が見られました。担当者に気兼ねなく相談できるかどうかは工務店・ハウスメーカー選びにおける重要なポイントです。北海道の気候を知り尽くしたロゴスホームが丁寧に対応してくれるなら、これは相談しない手はないでしょう。
| 会社名 | 株式会社ロゴスホーム |
|---|---|
| 所在地 | 北海道帯広市東3条南13-2-1(本社) 北海道函館市昭和4-3-24(函館) |
| 営業時間 | 10:00~18:00 |
| 定休日 | 水・木曜日(祝日の場合は営業) |
ロゴスホームの住宅の特徴や性能、建てた人の口コミなどは別のサイトでも詳しく紹介されていますので、是非合わせて読んでみてください。
RECOMMENDED
スーモに掲載されている参考坪単価をもとに、函館の注文住宅会社を3つの価格帯に分類(ローコスト:35~60万円程度、ミドルレンジ:60~80万円、ハイエンド:80~100万円)。それぞれの価格帯で標準機能が特に充実している会社をピックアップしました。
引用元:ロゴスホーム公式(https://www.logoshome.jp/gallery/duo-tres/44built-in-carport.html)
引用元:ミサワホーム公式(https://www.misawa.co.jp/homeclub/special/post-569.php)
引用元:ハウジングカフェ公式
(https://housingcafe.jp/gallery/14.html)
引用元:ロゴスホーム公式(https://www.logoshome.jp/gallery/duo-tres/44built-in-carport.html)
引用元:ミサワホーム公式(https://www.misawa.co.jp/homeclub/special/post-566.php)
スーモの函館ページ(https://suumo.jp/chumon/tn_hokkaido/an_hakodate/)に掲載されている会社のうち、函館に店舗・住宅展示場があり、函館の売り土地を有している会社を調査。
・標準仕様で床暖房設置
・標準仕様でシックハウス対策
・標準仕様でソーラーパネル設置
・2022年度に北海道の注文住宅でZEH住宅の実績あり 参照元:一般社団法人 環境共創イニシアチブ (https://sii.or.jp/)
のいずれか2つ以上に対応している業者をピックアップしています(2023年8月23日調査時点)
※1 建物価格のみ 参照元:SUUMO 北海道版(https://suumo.jp/chumon/tn_hokkaido/an_hakodate/)